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	<title>スタッフブログ｜dis-ドアズインターネットサービス｜WEB（ホームページ）制作、作成・SEO・FLASH・ビジネスブログ・ユーザビリティ・アクセシビリティ｜神戸・大阪 &#187; Google</title>
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	<description>WEB（ホームページ）制作、作成・SEO・FLASH・ビジネスブログ・ユーザビリティ・アクセシビリティ</description>
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		<title>ページの表示速度が検索順位に反映される！？</title>
		<link>http://dis.ne.jp/blog/topics/1016.html</link>
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		<pubDate>Mon, 12 Apr 2010 14:07:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shimanto</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピックス]]></category>
		<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[SEO]]></category>

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		<description><![CDATA[ニュースサイトで「Google、検索ランキングアルゴリズムにサイト応答速度を加味」という記事がアップされていました。 Googleはサイトの応答速度がユーザーにとって非常に重要と考えることから、この要素をアルゴリズムに加 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-1017" title="shimanto_100412" src="http://dis.ne.jp/blog/entryimg/shimanto_100412.gif" alt="" width="590" height="100" /></p>
<p>ニュースサイトで「<a href="http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1004/12/news015.html" target="_blank">Google、検索ランキングアルゴリズムにサイト応答速度を加味</a>」という記事がアップされていました。<span id="more-1016"></span></p>
<blockquote><p>Googleはサイトの応答速度がユーザーにとって非常に重要と考えることから、この要素をアルゴリズムに加味することにしたという。</p></blockquote>
<p>確かに無意味に重いサイトは困りますが、ページはめちゃくちゃ重いが内容はめちゃくちゃ重要なコンテンツだったりすると、どちらが優先されるんでしょうね？広告表示が多いが故に表示が遅いようなポータルサイトや、画像情報がメインのコンテンツなどはかなりの影響がでるかもしれません。yahoo! や MS なども追従するのかなども興味がありますし、どんな仕様のサイトが順位から落ちていくのかもさっぱり分かりません。しばらくは英語版のみのでの運用になるようなので、動向をチェックしておく必要がありそうです。</p>
<p><a href="http://googleblog.blogspot.com/2010/04/this-week-in-search-4910.html" target="_blank">Official Google Blog</a></p>
<p>昨今、ブロードバンドの普及で表示速度は格段に上がりましたが、その分データの転送量がやたらと多いサイトが増えています。今回のアルゴリズムの変更は、捉え方によっては、本当にその重いデータが必要なのか、回線速度に依存して圧縮を怠っていないかなど、基本に立ち返るいいきっかけになると思います。HTML５などもソースを軽くするという意味では有効なのかもしれませんね。</p>
<p>昔から言われ続けている「表示速度が遅いとユーザーは逃げる」という言葉をもう一度見直す時期にきているのかもしれませんね。</p>
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		<title>Google Wave 試用中。</title>
		<link>http://dis.ne.jp/blog/topics/339.html</link>
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		<pubDate>Mon, 30 Nov 2009 12:50:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tak-t</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピックス]]></category>
		<category><![CDATA[Google]]></category>

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		<description><![CDATA[みなさん、波に乗ってますか？ 僕は乗りました。新型インフルエンザの波に・・・。 現在はすっかり完治しております。 社内規定でバッチリ隔離されましたので(汗、社内パンデミックも起きておりません。 さて、本題はそれではなくて [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://dis.ne.jp/blog/entryimg/post2.jpg" alt="post2" title="post2" width="590" height="32" class="alignnone size-full wp-image-340" /></p>
<p>みなさん、波に乗ってますか？<br />
僕は乗りました。新型インフルエンザの波に・・・。<br />
<strong>現在はすっかり完治</strong>しております。<br />
社内規定でバッチリ隔離されましたので(汗、社内パンデミックも起きておりません。<br />
<br/><br />
さて、本題はそれではなくて、Google が新たに始めるサービス、Google Wave です。<br />
<br/><br />
<span id="more-339"></span><br />
limited preview　ということで、興味のある方は申請をすると使用できるようですね。<br />
<a href="http://bit.ly/2o84ai">http://bit.ly/2o84ai</a><br />
僕は、twitter経由で招待をして頂いたので、そこでちょこちょこと触ってみました。<br />
<br/><br />
数日、さらっと体験した感想としては、<br />
<strong>リアルタイム・スレッド掲示板に、時間再生機能が付いた感じ</strong>、<br />
でしょうか。</p>
<p>掲示板にスレッドを立てるような感じで、「New Wave」ボタンから「波」を作ることができます。<br />
その「Wave」は、最初は自分だけしか参加（書きこみ）できないのですが、Waveアカウントを<br />
知っていればだれでも招待ができます。そして、その「波」の参加者でさえあれば、<br />
色々な人を勝手に誘う事ができ、波の規模は盛り上がり次第で自律的に大きくなっていくようです。<br />
（おそらく、パーミッションも掛けれるのだと思いますが、未確認）</p>
<p>スレッドと書いたんですが、スレッドと大きく違う点は、すべてが<strong>リアルタイム</strong>であること。<br />
相手が書き込んでいるタイピングの様が見て取れます。</p>
<p>また、そのWave内に様々なウィジェットを付ける事もでき、<br />
<strong>多様なコミュニケーションを、時間共有しながらできる</strong>ところでしょうか。<br />
<br/><br />
現状、「じゃあ、これがクライアントワークに使えるの？」と考えると、「んーー・・・」と唸ってしまうのですが、<br />
開発者目線で考えると、遠隔地のデベロッパ同士でペア・プログラミングができるのかなー、と。<br />
あ、別に遠隔地じゃなくても、お互い別のマシンを使いながらでもできそうですね。</p>
<p>Waveサーバーを立てることもできるようなので、我々が日頃パートナーとして<br />
お世話になってる方々や、クライアントの担当者様と共用すると、作業効率アップにも<br />
つながるのかなー、と思っています。<br />
<br/><br />
今後もその機能を調べたり、何か新たな使い方がないかどうかを探っていこうかと思います。<br />
以上、新技術にはぶっ込みたくなるtak-tでございました。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>Google Analyticsの便利な使い方</title>
		<link>http://dis.ne.jp/blog/marketing/168.html</link>
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		<pubDate>Wed, 11 Nov 2009 11:00:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mo</dc:creator>
				<category><![CDATA[マーケティングのこと]]></category>
		<category><![CDATA[Google]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは。 無料で使えるアクセス解析の代表格 Google Analyticsですが、 カスタムフィルタの設定で、さらに色々な情報が取得できるようになるとこをご存じですか？ 今日は Google Analytics の [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://dis.ne.jp/blog/entryimg/mo_091111.jpg" alt="mo_091111" title="mo_091111" width="590" height="70" class="aligncenter size-full wp-image-193" /></p>
<p>こんにちは。</p>
<p>無料で使えるアクセス解析の代表格 Google Analyticsですが、<br />
カスタムフィルタの設定で、さらに色々な情報が取得できるようになるとこをご存じですか？</p>
<p>今日は Google Analytics の少し便利な使い方を説明しているサイトを紹介したいと思います。</p>
<p><span id="more-168"></span></p>
<p>■Google Analyticsで検索順位を調べる方法</p>
<p>通常、どんなキーワードで検索されたかを調べることはできますが、<br />
そのキーワードが検索結果一覧ページの何番目に表示されていたかまではわかりません。<br />
このフィルタを設定することで、何番目に表示されていたキーワードなのか調べることができます。</p>
<p><a href="http://susumukatachi.jp/archives/1125" target="_blank">http://susumukatachi.jp/archives/1125</a></p>
<p>■Google Analyticsで参照元の完全なURLを取得する</p>
<p>Google Analyticsではリファラー情報を 「http://dis.ne.jp/」 といった<br />
情報までしか取得することができません。<br />
このフィルタを設定することで、参照元の完全なURLを取得することができるようになります。</p>
<p>通常のサーチエンジンのリファラーも取得してしまうのが欠点ですが「search」という<br />
キーワードを除外することでスッキリと問題なく閲覧できるようになります。</p>
<p><a href="http://d.hatena.ne.jp/sotarok/20070627/1182959279" target="_blank">http://d.hatena.ne.jp/sotarok/20070627/1182959279</a></p>
<p>最後にカスタムフィルタではありませんが、Google Analyticsを使うのに<br />
便利なFirefoxアドオンも紹介します。</p>
<p>■<a href="http://makitani.com/2008/12/better_google_analytics_firefox_addon.html" target="_blank">Better Google Analytics</a><br />
これはGoogle Analyticsに様々な機能を追加するアドオンです。<br />
表のすべての項目で昇順降順でソートが可能になったり、何%と表示されている<br />
数字の実数を取得したりできるようになります。（他にも機能満載ですが。。。）</p>
<p>デフォルトでも十分過ぎる程に便利なGoogle Analyticsですが、<br />
ちょっと手を加えるだけで、もっと便利に使うことができますね。</p>
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