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	<title>スタッフブログ｜dis-ドアズインターネットサービス｜WEB（ホームページ）制作、作成・SEO・FLASH・ビジネスブログ・ユーザビリティ・アクセシビリティ｜神戸・大阪 &#187; shin</title>
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	<description>WEB（ホームページ）制作、作成・SEO・FLASH・ビジネスブログ・ユーザビリティ・アクセシビリティ</description>
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		<title>気になるサイトデザインについて</title>
		<link>http://dis.ne.jp/blog/design/2357.html</link>
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		<pubDate>Tue, 19 Apr 2011 12:44:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shin</dc:creator>
				<category><![CDATA[デザインのこと]]></category>

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		<description><![CDATA[こんばんは、shinです。 わりと前からだと思うのですが、海外サイトのデザイン集などを見ているとレトロ風なデザインをちょくちょく見かけるようになりました。 デザインパーツの質感に着目しての特集でよく見かけるのですが、ボソ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://dis.ne.jp/blog/design/2357.html/attachment/blog14" rel="attachment wp-att-2375"><img src="http://dis.ne.jp/blog/entryimg/blog14.gif" alt="" title="blog14" width="590" height="100" class="aligncenter size-full wp-image-2375" /></a></p>
<p>こんばんは、shinです。</p>
<p>わりと前からだと思うのですが、海外サイトのデザイン集などを見ているとレトロ風なデザインをちょくちょく見かけるようになりました。<br />
<span id="more-2357"></span><br />
デザインパーツの質感に着目しての特集でよく見かけるのですが、ボソッとしたような質感に昔の広告の特徴や、印刷の状態をあえて再現した効果なども相俟って雰囲気に満ちたサイトデザインがなされており、各所を観察していると勉強になることがたくさんでてきます。<br />
私は見るだけで挑戦したことはないのですが、古めかしい雰囲気を出すために粗めの質感を使ったり、色合いも褪せたようなものを多用するのでポイントを浮き立たせるのがけっこう難しいのではと想像します。<br />
サイトによりけりですが、多くのイメージ画像を使用しているものなどは特に配置のリズム感も気持ちよく、遊び心のある演出がされていたりと見た目に飽きさせない工夫が所々盛り込まれています。<br />
そのへんのユーザーにストレスを与えないくらいの、という加減の難しさもあると思います。<br />
それでこそ一つの世界観を持つサイトとして成立しえるのではないかと思います。ものすごいインパクトがあってもユーザーがいてこそ、サイトは在るものなので一度見たきりでなく、また来たくなるサイト作りをしていきたいものだと、いいものを見ているとそんなことを思わされます。 </p>
]]></content:encoded>
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		<title>リニューアル</title>
		<link>http://dis.ne.jp/blog/design/1979.html</link>
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		<pubDate>Fri, 04 Feb 2011 12:15:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shin</dc:creator>
				<category><![CDATA[デザインのこと]]></category>

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		<description><![CDATA[こんばんは、shinです。 デザインのリニューアルなどについてです。 イメージの一新や内容の変更に伴うデザインの変更などの作業がそれにあたるのですが、 インターネットの環境下では様々な変化に合わせたりと、めまぐるしいもの [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://dis.ne.jp/blog/entryimg/blog13.gif" alt="" title="blog13" width="590" height="100" class="aligncenter size-full wp-image-1980" /></p>
<p>こんばんは、shinです。</p>
<p>デザインのリニューアルなどについてです。<br />
イメージの一新や内容の変更に伴うデザインの変更などの作業がそれにあたるのですが、<br />
インターネットの環境下では様々な変化に合わせたりと、めまぐるしいものがあると思います。<span id="more-1979"></span><br />
現行のものをより読みやすくなるようにデザインや内容構成を組み替えて、現状よりも魅力的なものを作っていかないといけません。<br />
実際やってみると作り変えるというのはとても難しく、元ネタを参考にするあまり内容をそのままなぞったようなものが出来上がってしまうこともしばしばです。<br />
そのような作業をしていると、作業にかかる前に、もっと注意深くサイトの意義をつかんで、その上でどのようなユーザが見てどのように思うのかも予想するのがとても大切なのだと感じます。<br />
現行サイトも内容を伝えるべく構成された情報の一つの形なので、言いたいことは一通りは言っているはずなのですが、それを鵜呑みにして吐き出すことを求められているわけではないことも肝に銘じておかなくてはとよく思います。<br />
同じ内容でも、それをやり方次第でより魅力的な情報として提供することは不可能なことではないので、<br />
受け取る側の吸収しやすい情報を作るという姿勢がぶれないように、常に客観的な見方を忘れぬよう心がけていきたいです。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>ランディングページ</title>
		<link>http://dis.ne.jp/blog/design/1801.html</link>
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		<pubDate>Mon, 10 Jan 2011 07:04:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shin</dc:creator>
				<category><![CDATA[デザインのこと]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは、shinです。 デザイン業務で、時々を作成する事があります。 ランディングページとは検索エンジン、広告などを経由してやってきたユーザが最初に見るウェブページとあります。そこへやってきたユーザの興味を更にかき立 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://dis.ne.jp/blog/design/1801.html/attachment/blog12" rel="attachment wp-att-1802"><img src="http://dis.ne.jp/blog/entryimg/blog12.gif" alt="" title="blog12" width="590" height="100" class="aligncenter size-full wp-image-1802" /></a></p>
<p>こんにちは、shinです。</p>
<p>デザイン業務で、時々を作成する事があります。<br />
ランディングページとは検索エンジン、広告などを経由してやってきたユーザが最初に見るウェブページとあります。そこへやってきたユーザの興味を更にかき立て目的のページへと導く役割を持っています。<span id="more-1801"></span><br />
そう考えたらウェブページのほとんどがそういう目的で作られているとは思うのですが、いろいろなランディングページの構成を参照しているとあからさまに目的に忠実で、手を替え品を替え様々な表現でもって構成されているのが印象的です。<br />
長い長いページ中、それらだらだらと羅列されているわけではなくユーザがページを見ていく時々にどの情報を求めるのか、どの情報を差し込めば更に興味を喚起させられるのかを予測して組み立てられています。</p>
<p>それらだいたいのものがビジュアル面でのインパクトが大きく他で頻繁に使えるような例ではないのですが情報を扱う上ではとても勉強になります。<br />
最近ではランディングページ集など見ていて以前のものから最近のものまで見比べてみると、更に自由な表現が多くなって縦横の区切りが薄くなっているように感じました。<br />
いくつもの要素が組まれているのですが一通りで雰囲気を演出する働きが強くなっているように感じました。</p>
<p>まるでテレビショッピングでも見ているようにユーザが心地よくスムーズに情報を受け取れるようにとの配慮から生まれた表現のように思います。</p>
<p>ほぼ定番として出来上がった表現で様々なケースに使えるものなのですが、見る側の求めるものも変化していくものでそれに対してどのような表現で応えていくのか、ちょっとずつだとは思うのですが今後どのような変化がでてくるのかも興味深いと思いました。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>アイコンについて</title>
		<link>http://dis.ne.jp/blog/topics/1610.html</link>
		<comments>http://dis.ne.jp/blog/topics/1610.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 17 Dec 2010 13:31:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shin</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピックス]]></category>

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		<description><![CDATA[こんばんは、shinです。 最近、作業の関係でアイコンのデザイン集などをよく見たりします。 言葉で検索しては、どのように表現されているのだろうと見比べているのですが、狭い範囲にそれぞれの意味・機能が集約されており感心させ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://dis.ne.jp/blog/topics/1610.html/attachment/blog11-2" rel="attachment wp-att-1612"><img src="http://dis.ne.jp/blog/entryimg/blog111.gif" alt="" title="blog11" width="590" height="100" class="aligncenter size-full wp-image-1612" /></a></p>
<p>こんばんは、shinです。</p>
<p>最近、作業の関係でアイコンのデザイン集などをよく見たりします。<br />
言葉で検索しては、どのように表現されているのだろうと見比べているのですが、狭い範囲にそれぞれの意味・機能が集約されており感心させられるばかりです。<span id="more-1610"></span></p>
<p>機能にもよりますが、アイコンから発せられる言葉は率直であるのが一番大切だと思っています。</p>
<p>皆が共通に持っている言語をあやつるように、アイコン作成にも共通した何かを喚起するような機能を持っていないといけません。</p>
<p>作成段階では、もとになる共通の言語を取り上げるということが大変難しいと思います。<br />
自分にとって当たり前だと思っていることでも他の大勢には何のことかわからないということもよくありますし、他のだいたいの人が見て、コレと言えばアレといったふうに一つ言葉を出したら次いで出てくるようなイメージを具現化するようなことなのだと感じます。</p>
<p>身近なところでは、円の中央上方から棒がささったような電源マークが印象的です。パソコンなどで馴染みがあったくらいだったのですが、さまざまな家電の普及とともに以前よりいろんなところで見かけられるようになりました。</p>
<p>この図像の起源は知らないのですが、自分の場合は電源を付けたり消したりする行為の際に目に入るので、電源に使われるアイコンなのだと認識した覚えがあります。</p>
<p>教えてもらって認識したのではなく、いつのまにか生活の中に溶け込んでいて、気付いたら普通に目印として使っている。まさにアイコンの醍醐味であると感じました。<br />
馴染み過ぎて気付いていないものも身の回りにはもっとたくさんあるはずです。<br />
いつか皆に言葉のように当たり前に使用されるものが作れたらいいなと思いました。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>質感の表現</title>
		<link>http://dis.ne.jp/blog/design/1390.html</link>
		<comments>http://dis.ne.jp/blog/design/1390.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 07 Dec 2010 14:20:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shin</dc:creator>
				<category><![CDATA[デザインのこと]]></category>

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		<description><![CDATA[こんばんは、shinです。 最近、webデザイン集など見ていて気になるのが質感です。 よく見ないと分からないくらいの効果も、サイト全体を見た時に印象や雰囲気を作り上げている大切な要素となっている事に気付かされます。 それ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="_mcePaste"><a rel="attachment wp-att-1393" href="http://dis.ne.jp/blog/design/1390.html/attachment/blog10-2"><img class="aligncenter size-full wp-image-1393" title="blog10" src="http://dis.ne.jp/blog/entryimg/blog101.gif" alt="" width="590" height="100" /></a></div>
<p>こんばんは、shinです。<br />
最近、webデザイン集など見ていて気になるのが質感です。<br />
よく見ないと分からないくらいの効果も、サイト全体を見た時に印象や雰囲気を作り上げている大切な要素となっている事に気付かされます。<span id="more-1390"></span><br />
それらには流行のようなものも見て取れるのですが、その移り変わりがとても速いように感じます。<br />
そして変化の内容も面白く、驚くほど手の込んだものもたくさんあります。<br />
以前にツルっとした光沢のある質感のものが流行り始めた時のことはとても印象に残っています。<br />
もちろん今でもたくさんのサイトで見られる表現で、様々なニュアンスのものが生み出されているのがわかります。<br />
しかしここ最近では、その逆をいくような、紙のようなボソッとした質感や壁のようなザラっとした実際の質感を想起させるような表現も多く見られる気がします。<br />
それら効果が加わることで、視覚的にもですが印象や雰囲気にも奥行きのようなものがでるのだと感じます。<br />
見れば見るほど疑似の見せ方・見え方を作る点で、とても多くの表現が編み出されていることに気付かされます。はっとさせられることばかりです。<br />
ちょっとしたこと、たとえば1ピクセルのラインを付け加えることでも立体的な効果をだすことができます。<br />
影ならドロップシャドウというように決め込まず、場所に応じた繊細な表現を心掛けていきたいものです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>あそびの部分</title>
		<link>http://dis.ne.jp/blog/topics/1105.html</link>
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		<pubDate>Mon, 02 Aug 2010 13:52:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shin</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピックス]]></category>

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		<description><![CDATA[こんばんは、shinです。 最近サイトデザイン集を見ていたら、 ページが存在しない時に表示される「404」ページだけ集めたものがありました。 たしかに載せる内容もないので、 ここぞとばかりにグラフィックに凝っていたり、  [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a rel="attachment wp-att-1107" href="http://dis.ne.jp/blog/topics/1105.html/attachment/blog9"><img class="aligncenter size-full wp-image-1107" title="blog9" src="http://dis.ne.jp/blog/entryimg/blog9.gif" alt="" width="590" height="100" /></a>こんばんは、shinです。</p>
<p>最近サイトデザイン集を見ていたら、<br />
ページが存在しない時に表示される「404」ページだけ集めたものがありました。<span id="more-1105"></span><br />
たしかに載せる内容もないので、<br />
ここぞとばかりにグラフィックに凝っていたり、<br />
他ページにリンクを張ってこのページ自体も利用したりとサイト色の凝縮した自由な空間になっていました。</p>
<p>とくに珍しいことではないのですが、<br />
作っているもののなかに、ごく自然な形で遊びの部分を入れる方法はどのようなものがあるのか、と<br />
ふと思うきっかけになりました。</p>
<p>当然モノにもよりますし、読み物として考えたら、やりすぎたものはいらない要素なのかもしれません。</p>
<p>でも、人が考えたあとというか、そのようなところから人間味のような部分が伝わってくるようにも思います。<br />
サイトを閲覧していて面白みを感じる部分です。</p>
<p>見ていて何か上手だなとか、やり方がかっこいいとか、<br />
丸々は真似できないにしろ、考え方などを小さなところでもいいので活かすことが出来たらいいと思いました。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>イメージ</title>
		<link>http://dis.ne.jp/blog/topics/1048.html</link>
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		<pubDate>Tue, 20 Apr 2010 13:33:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shin</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピックス]]></category>

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		<description><![CDATA[こんばんは、shinです。 言葉から連想する。 作業のやり取りなどでちょっと貧困かなと思う時があります。 形にするのはこちらなので、なかなかつかみきれないととても苦しい思いをします。 そんな時ほど間違わないようにとか、聴 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a rel="attachment wp-att-1052" href="http://dis.ne.jp/blog/topics/1048.html/attachment/blog8-3"><img class="aligncenter size-full wp-image-1052" title="blog8" src="http://dis.ne.jp/blog/entryimg/blog82.gif" alt="" width="590" height="100" /></a></p>
<p>こんばんは、shinです。</p>
<p>言葉から連想する。<br />
作業のやり取りなどでちょっと貧困かなと思う時があります。<br />
形にするのはこちらなので、なかなかつかみきれないととても苦しい思いをします。<span id="more-1048"></span><br />
そんな時ほど間違わないようにとか、聴いた言葉を強調しすぎたりと、<br />
またそうならないようにと、作るものが消極的になってしまったり、<br />
思い返せば、見当違いなことをしていたなと、反省は多々です。</p>
<p>テーマは、ほぼ毎回自分にとって近いものではないので、<br />
いろんなところから検索しては、イメージをかき集めて膨らませていくことがだいたいなのですが、<br />
ほかの人が何をどのように見ているのかが見えてきたり、<br />
作業を始める前とは違うものの捉え方をしているのに気づきます。</p>
<p>どうしても、完全に以心伝心とはいかないものなので、<br />
言葉自体に引っ張られすぎぬよう要望を何度も自分の中でかみくだいては、<br />
理解する能力、またその速度、多を吸収する能力も磨いていかなければなと。<br />
いつでも相手の想うそれ以上のことは作れていたいとつくづく思います。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>読み物</title>
		<link>http://dis.ne.jp/blog/topics/986.html</link>
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		<pubDate>Fri, 19 Mar 2010 15:06:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shin</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピックス]]></category>

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		<description><![CDATA[こんばんは、shinです。 読み物を読んでいて良いなと思うところや、そうでないところも感じたりして、 日常的に感じたことを作る側として応用していかなくてはと思うところです。 デザイン集などを見ていても、どのように見せたい [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a rel="attachment wp-att-988" href="http://dis.ne.jp/blog/topics/986.html/attachment/blog7"><img class="aligncenter size-full wp-image-988" title="blog7" src="http://dis.ne.jp/blog/entryimg/blog7.gif" alt="" width="590" height="100" /></a>こんばんは、shinです。</p>
<p>読み物を読んでいて良いなと思うところや、そうでないところも感じたりして、<br />
日常的に感じたことを作る側として応用していかなくてはと思うところです。<span id="more-986"></span></p>
<p>デザイン集などを見ていても、どのように見せたいかが節々に表れていて<br />
こんなの作りたい、と気持ちがはやりがちなのですが個々に目的があってのことなので<br />
そう同じものが作れるわけではありません。</p>
<p>でも、部分的にも参考にしたいところは山ほどあります。</p>
<p>使用する書体だったり、字間や行間の具合からも何かしら感じ取れるものがあります。<br />
わずかに違うだけでも、与える雰囲気もガラッと変わるもので、</p>
<p>文字やイラスト、写真の使い方で読む側をその内容に促すこと、<br />
読むための機能があり、雰囲気的なものというか人の気分にも働きかける作業なのだなと思います。</p>
<p>読む、見る人を内容の中に自然に引き込むようなものが作れたらと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>おいしそうに見えること</title>
		<link>http://dis.ne.jp/blog/topics/872.html</link>
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		<pubDate>Fri, 05 Mar 2010 15:17:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shin</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピックス]]></category>

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		<description><![CDATA[こんばんは、shinです。 最近は食品関係の作業をすることが多いです。 食べ物の画像をよく扱うのですが、できる限りおいしそうに見せたいものです。 で、おいしそうな写真とはどんなものなのかとよくよく考えてみることがあります [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a rel="attachment wp-att-874" href="http://dis.ne.jp/blog/topics/872.html/attachment/blog6-2"><img class="aligncenter size-full wp-image-874" title="blog6" src="http://dis.ne.jp/blog/entryimg/blog61.gif" alt="" width="590" height="100" /></a>こんばんは、shinです。</p>
<p>最近は食品関係の作業をすることが多いです。<br />
食べ物の画像をよく扱うのですが、できる限りおいしそうに見せたいものです。<br />
で、おいしそうな写真とはどんなものなのかとよくよく考えてみることがあります。<span id="more-872"></span><br />
口に入るものはすべておいしいと感じてしまう、食に関して少し鈍感なところがあるので、<br />
そのようなことに立ち止まってしまうのかもしれません。<br />
視覚から食欲をそそるということ…<br />
自分を振り返ってみてですが、<br />
見ることで味や食感を想像させるだとか、<br />
味覚による記憶をよみがえらせているのだと思います。<br />
写真中の食物から出ている湯気などは、<br />
匂いや温度などの記憶も喚起させているように思います。<br />
また対象の食べ物がおかれている空間の演出も一つの方向付みたいなもので、<br />
食する場所や時刻などの情報を盛り込むことで、<br />
自分の中のちょっとした記憶が触れてそれが想像へと膨らんでいっているように思います。<br />
好みの問題はそれぞれですし、全般的に当てはまるというのは、ほぼ不可能ですが、<br />
こちら側のできることをよく考えて提示していけたらと思っています。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>画像のことなど</title>
		<link>http://dis.ne.jp/blog/topics/802.html</link>
		<comments>http://dis.ne.jp/blog/topics/802.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 04 Feb 2010 11:41:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shin</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピックス]]></category>

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		<description><![CDATA[こんばんは、shinです。 作業上、使用する画像は主にクライアントにいただいたものであったり、 素材集から探してきたものだったりします。 きれいで使いやすそうな画像もたくさんあります。 しかし撮った時とそれを使う時は当然 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a rel="attachment wp-att-806" href="http://dis.ne.jp/blog/topics/802.html/attachment/blog5-2"><img class="aligncenter size-full wp-image-806" title="blog5" src="http://dis.ne.jp/blog/entryimg/blog51.gif" alt="" width="590" height="100" /></a>こんばんは、shinです。</p>
<p>作業上、使用する画像は主にクライアントにいただいたものであったり、<br />
素材集から探してきたものだったりします。<br />
きれいで使いやすそうな画像もたくさんあります。<span id="more-802"></span><br />
しかし撮った時とそれを使う時は当然違うものですし、<br />
結局は単体で存在することはないので、何かしらの加工をすることになります。<br />
最初の印象でどのような調整が必要なのかなど、<br />
実際に使用する目的の場所に配置してみて、周囲との関係を見ます。<br />
フォトショップ、ファイヤーワークスで画像補正する際、<br />
多用するのが「レベル補正」です。<br />
こう思ってよいか分かりませんが、直観的で使いやすいツールで、<br />
手をかける必要がないと思っていた画像もガラッと印象が変わったりして、<br />
加工の基準点が見つかったりします。<br />
画像の処理をしていると、処理に麻痺してしまうことが多々あるので、<br />
一旦離れて見てみたり、ただバランスがよいということに頼りすぎないよう、<br />
あくまで用途を優先した客観的な視点を心掛けていきたいものです。</p>
]]></content:encoded>
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